東日本旅客鉄道株式会社 様
個人に「応じて、適切な」動機づけを行う人材育成にAttunedを活用

HR Buddyが心理的安全性の正しい理解から組織への影響、実務で高めるアクションまでを実証研究に基づいて解説。
ダウンロードはこちら
AI × モチベーションで、"モチベーション"を可視化。モチベーションアセスメントやAI TalkCoachを活用し、チームのパフォーマンスとエンゲージメントを向上させましょう!
ダウンロードはこちら
AttunedがIRチームに提供する「ESブーストプラン」。エンゲージメントスコアの改善とIRナラティブ構築を一気通貫で支援します。
ダウンロードはこちら
2022年12月6日(火)渋谷スクランブルスクエアにて、Attunedにとって初めてとなるお客様限定イベント「Meaningful work Summit 2022」を開催しました。 当日は会場、オンラインにて多数のお客様様のご参加をいただき、ユーザー同士の意見交換会など、大変盛況のうちに終了いたし…

目次 ノーベル賞受賞で注目を集めた「ナッジ」とは? 概要 第1部 「ナッジ」の理解と活用事例 ①ナッジとは?米英政府などでのナッジプロジェクトの最先端 ②内発的動機で人を動かすリーダーシップをとる ③内発的動機を使った「ナッジ」の具体的提案 ④JT様における「ナッジ・プロジェクト」ご紹介 第2部 パ…

こちらは新任リーダーが信頼と信用を築くための6つのステップPart2です。Part1を読むには、こちらから まず突然ですが、あなたがチームのリーダーとしてこれまで全く面識のないメンバーが多くいるチームを率いるように頼まれたとします。 しかもあなたは、そのチームメンバーが必要とする仕事のやり方がわから…

モチベーションとは何か?改訂版ホワイトペーパーがリリースされました この秋、私たちは約2年前に発行したホワイトペーパー「モチベーションを高める動機づけの最前線」をより読みやすく、コンテンツとデザインをアップデートした改訂版を発行しました。 本ブログではそのポイントを抜粋してお伝えしています。詳細の気…

優秀な人材が、マネジメントを任された途端に能力、リーダーシップを十分に発揮できなくなった場面を目にしたことはありませんか? CEB(現ガートナー)の調査によると、新しくリーダーになったうちの60%が2年間の間で十分なリーダーシップを発揮できなかったのです。ギャラップ社や『British Journa…

皆さんは静かな退職(Quiet Quitting)という言葉を知っていますか? 現在、米国で急速に広がっているこのワードですが、なぜ静かな退職(Quiet Quitting)が急に注目されるようになったのでしょうか? この言葉が注目されるようになった一つの理由は、ブライアン・クリーリーというキャリア…

チームワークがよく、高いパフォーマンスを発揮するチームは、偶然作り出されるわけではありません。各メンバーの価値観や持ち合わせたスキルを理解し、適切な量の仕事を割り当てることで実現するのです。 本記事では、そのようなチームを実現するためのワークロードマネジメントとは何か、そしてそのために必要な8つのス…

1年前、私はSubstackのニュースレター「Why Would Anyone」の最初の投稿を公開しました。そしてそれから約1年、Attuned ライターフェローシップで、内発的動機づけについて研究する中で、私は多くの学びを得たのです。 私が扱ったテーマは、チーム・ビルディングや成長思考を否定するも…

エイミー・エドモンドソン 今回は、心理的安全性の概念の提唱者 エイミー・エドモンドソン氏(以下敬称略)にインタビューを行いました!インタビューをしたのは、Attuned ライター フェローシップ参加者タニア・ラベサンドラタナです。 エイミー・エドモンドソンが博士課程の研究者だった頃、病院でのチームワ…

ここ数年では、「大辞職時代」と呼ばれる記録的な離職者が続出し、離職率というテーマがクローズアップされ、注目度が高まっています。 離職率を0にすることは難しいですが、離職率が高くなると大幅な採用のコストとなります。SHRM(人材マネジメント協会)の調査によると、雇用主は平均して社員の給与の6ヶ月から9…

リーダーシップを育むために何をすべきか考えるとき、組織や業界、マネージャーの経験レベルに関係なく、繰り返し出てくるトピックがあります。それは、時間管理、権限委譲、対人関係のミス、人材確保、1on1やチームミーティングの失敗、ミスの繰り返し、部下育成、インパクトのある目標設定などです。 このような悩み…

私の営業のキャリアの始まりは、『マネー・ゲーム』や『ウルフ・オブ・ウォールストリート』ほどではありませんでしたが、業績が好調で、プレッシャーのかかるチームに所属し、最初からかなりの成果を期待されました。トップ・パフォーマーの階層は明確で、私は最下層にいました。チームのメンバーの何人かは、四半期や年間…

2022年10月7日(金)の日本経済新聞 朝刊14面 ビジネス 特集「働きがい、HRテックで再興」にてAttunedについてご紹介いただきました。 電子版の掲載文はこちら。 弊社のお客さまである、TIS株式会社 産業公共事業本部 産業ビジネス第1事業部 メディアビジネス第2部 部長 西岡 毅 様にお…

『デュアルキャリア・カップル―仕事と人生の3つの転換期を対話で乗り越える』の著者、ジェニファー・ペトリリエリとのQ&A。 フランスのフォンテーヌブローにあるINSEADビジネススクールの、組織行動学・准教授であるジェニファー・ペトリリエリ氏(以下、敬称略)は、デュアルキャリア・カップルの生活…

イノベーションが不可避な時代、企業の最大の資源は人財であり、各自の内発的動機を尊重した人財マネジメントが重要です。しかし、ここ数十年、日本では短期的成果をこなす人材を必要なだけ調達する成果主義の人材管理が主流でした。徳岡晃一郎先生は、それが失われた30年を生み、イノベーションを停滞させた原因のひとつ…

Attunedは、HRproが主催した「HRサミット2022」で行われた特別講演に協賛し、小杉俊哉氏(THS経営組織研究所 代表社員・BBT大学大学院客員教授・慶應義塾大学大学院講師)をゲストに迎え、ウェビナーを実施しました。 小杉先生には、近年の人材マネジメントの変遷と次世代リーダー育成を見据えた…

2022年8月10日 (水) 、行動経済学の第一人者である、阿部誠 氏(東京大学大学院経済学研究科教授)をお迎えし、 行動経済学とより良い意思決定や行動を引き出すナッジや、経営学の観点から内発的動機にアプローチする考え方についてお話を伺いました。セミナーの概要をAttunedインターンの藤田がレポー…

50,000米ドルのグローバルコンペティション「The Attuned Writer Fellowship(Attuned ライター フェローシップ プログラム) 2021/22」が終了しようとしている今、このプロジェクトを振り返るのにふさわしい時期が来たと私は感じます。 タニア・ラベサンドラタナ氏…

従業員のモチベーションがなかなか上がらない、もっとチームや組織の生産性を向上させたいと頭を抱えていませんか? 現代は人それぞれに価値観も多様化し、ひと昔のように、管理職やマネージャーの立場から一辺倒に従業員たちをマネジメントすることに限界が生じてきました。 今回は、『組織行動-- 組織の中の人間行動…

個人が前向きになれるポイントがデータでわかる!「部下の自律性を育成したい」「いつまでも若手が受け身のままではいけない」ーこう考える社長、人事、上司の方に。 EQIQ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:ウォール・ケーシー・ジェームズ)は、モチベーションの可視化アセスメント・エンゲージメント …




『Attuned』の導入に関してご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

各種資料やオリジナルサマリーを
【無料】でダウンロードできます

まずは無料でお試ししませんか?
ご利用方法もサポートいたします

見積りを依頼したい、導入の流れを
知りたいなど何でもご相談ください
